新潟のお見合いパーティーが一番

新潟のお見合いパーティーで自分を見つめ直す

08
10月

新潟でお見合いパーティーに参加するようになって、自分自身を見直すいい機会になりました。
それは前にも言ったように、服装のことであったり、話し方であったりもそうです。

短時間にいかに相手に自分のことを知ってもらいたいからと、あまりにも私が沢山話し過ぎていたのかも。
男性は、よくしゃべる女の子よりも、聞き上手な女の子の方が好きでしょうね。

勿論中には聞き役に徹したいと言う男性もいるでしょうが。

あまりにも「私が、私が」という会話はうんざりするかも。
確かにこれまでの私は、短時間にいかに自分を知ってもらうかにこだわりすぎていたのかもね。

だから、「私が、私が」トークになりがちだったのかも。
これじゃあ、男性だってひいちゃいますよね。
私が良いといってくれる男性は、聞き役に徹するようなタイプばかりになってしまう。

私は彼氏と一緒に会話をしたい。
一方的に私だけが話しているだけはつまらない。
だったら、お見合いパーティーでも、相手との会話をもっと楽しむようにしなくっちゃね。

今頃?って感じもするけれど、やっと私も新潟でのお見合いパーティーでのコツが分かってきたのかな。
ちょっとだけ固定観念が変わったような気がします。

そこで、新潟だけにこだわらず、今度は長野のお見合いパーティーに参加してみようかなんて考えているんですよ。
新潟在住の人が、新潟のお見合いパーティーだけに出席しているとは限らないし、異文化交流(大袈裟!?)にも触れてみなくちゃね!

新潟県外でお見合いパーティーに参加しました

01
8月

新潟で婚活を本格的に開始してどのくらいになるかしら、ちょっとマンネリの様なものも感じて富山へ行ってきました。

結論から言うと、糸魚川方面の人は結構富山へ婚活に行っているってこと。
何だかこんな言い方すると、出稼ぎみたいですね (; ̄ー ̄川

新潟でも、上越市や糸魚川はどうしても、新潟市から離れていることから不便なことも多く、黒部や魚津へ所用で出かける人が少なくないです。
時には新潟の営業所へ行くくらいなら、富山の営業所まで行ったほうが距離的にも、時間的にも早いって言うケースありますからね。

それが新潟です。

でも、やっぱり私には富山弁ってなじめないですね。
敬語を使わずあえてフレンドリーに富山弁を使って話しかけてくれているんでしょうけど、なんだか怒られているような気がして・・・。
申し訳ないんですけど、富山弁怖いんですよ。

やっぱり私は新潟の方がいいかな。

今回参加したところは、クラブで行っているお見合いパーティーで、フードとドリンクも付いているので、多少値段が高かったんでしょう。

クラブへ遊びに行ったらついでにお見合いパーティーもあってラッキー♪
程度なら、会費もおしくないのではないでしょうか。
進行役のDJみたいな人も、慣れた感じで違和感なく進んでいきました。
後半ちょっとみんなの盛りあがりムードに押されがちで、ちょっとお疲れモードになったけど、それでも楽しかったですよ。

でも、やっぱり私は新潟でお見合いパーティーに参加していこうっと。